Connect with us

News

女性アイドル専門メディア「セカイベ」がアイドル起用専門の企業プロモーション支援サービスを開始

United Code

© 2016-2020 Rayiris Inc.


女性アイドルを全面的にバックアップするアイドル専門メディア「セカイベ」を運⽤する株式会社Rayirisが最低50万円から利⽤できる企業プロモーション支援サービス「セカイベプロモーション」の提供を開始した。


【セカイベプロモーション】とは

企業がプロモーション施策を手掛ける際の、「予算の都合でタレントを使えない」、「有名タレントに依頼したが思ったほど拡散されなかった」といった悩みを解決するための、「アイドルを広告塔」とする新たな広告制作サービス

アイドル専⾨メディア「セカイベ」の運⽤を通じ、500名以上のアイドルとの親密な関係を築く中で培った、アイドルそれぞれの魅⼒やファン層のニーズなど、アイドルに関する幅広い知識を最⼤限に活⽤したサービスとなっている。企業の販売ターゲットや広告内容にマッチするアイドルを起⽤することで、確かな成果につながる企画を提案するとしている。


【ご提案可能な企画例】

  • WEBプロモーション動画の撮影、編集
  • 店舗、イベント会場等での販促イベント
  • 1日店長など、イベントへのゲスト出演
  • 企業ホームページへの掲載用写真の撮影
  • アイドルやセカイベのSNSアカウントによるイベント告知、商品PR
  • アイドルコラボ特設WEBページの制作
  • コラボグッズの企画、アイドルイベントでの販売


【価格】(税別)

300,000円~ + アイドルへのギャランティ(150,000円前後~)

 ※ イベント会場の使用料やYouTubeへの広告掲載費用など、実費が別途発生する場合もございます。



(参考)
PRTIMES
セカイベプロモーション

News

Ovall、Kan Sanoらがライブ自粛アーティストに向け音源を無償提供

United Code
画像はこちらから


origami PRODUCTIONS、所属アーティストmabanua、Shingo Suzuki、関口シンゴ、Kan Sano、Michael Kaneko、Hiro-a-keyによる著作権フリーの音源を無償提供するプロジェクト「origami Home Sessions」を立ち上げた。

これは新型コロナウイルス感染拡大の影響でライブが開催できず、当面の収益が見込めないアーティストに向けた救済企画として実施されるもの。Web上で提供されたトラックデータは自由に使用でき、制作した楽曲は提供アーティストとのコラボレーション作品としてネットへのアップやリリースなども可能で、販売収益も全額提供される。

音源のダウンロードおよび使用の際のガイドラインはorigami PRODUCTIONSのオフィシャルサイトにてチェック。


<参考>
origami Home Sessions | origami PRODUCTIONS

Continue Reading

News

YOSHIKI、窮地に立つ世界中の音楽関係者を支援

United Code
© 2020 - Recording Academy. All rights reserved.


YOSHIKI、自身の「YOSHIKIFOUNDATION AMERICA」を通じて、先日の「Meal on Wheels」への寄付に続き、世界中の音楽関係者を支援する「COVID-19救済基金」にも10万ドル(約1,000万円)の寄付を行った。

「COVID-19救済基金」は、新型コロナウイルス感染拡大防止措置による公演中止の影響を受けた音楽業界の人々を支援する為に、グラミー賞の主催で知られるレコーディング・アカデミーとその関連慈善財団MusiCaresが設立したものだ。YOSHIKIはグラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーのボーティングメンバーでもある。

「自粛を要請されている期間は、ファンの為にも公演を控えた方がいいのでは、と今までも呼びかけていますが、もちろんそれに伴う経済的なダメージの大きさは、経験上、相当なものだと考えられます。今回の件では、エンターテインメント業界だけでなく、いろいろな業種、さまざまな立場の方々が危機に瀕していると思われます。そのような中で、音楽の世界に身を置く1人として、日本も含めた世界中の音楽関係者の窮地を救う手助けが出来れば…という思いで、今回、この『COVID-19救済基金』に寄付をさせていただきました。COVID-19が及ぼしている危機は、日本だけではなく世界的な問題です。自粛や我慢という感染の拡大を抑える努力により、1日も早く事態が終息し、エンターテインメント業界も再び活気を取り戻すことを心より祈っています」──YOSHIKI

YOSHIKIの支援活動に対し、MusiCaresの会長スティーブ・ブーム氏は、「困っている音楽関係者を支援する為の惜しみない寄付に大変感謝しています。このような皆さんの協力によって、音楽活動を続けるのに必要な財源を確保することができます」と感謝の意を述べている。

現在、YOSHIKIは新型コロナウイルスに関する情報を自身のSNSで積極的に共有しており、3月11日(水)には、iPS細胞の研究でノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授(京都大学iPS細胞研究所所長)と、COVID-19の脅威やその対応策について語り合い、その模様がニコニコチャンネル内『YOSHIKICHANNEL』で配信された。


<参考>
YOSHIKI× 山中伸弥教授(ノーベル生理学・医学賞 受賞)コロナウイルスに関する対談 映像
COVID-19救済基金

Continue Reading

News

lynch.、ライブハウス支援のため新曲を販売「少しでも恩返しをしたい」

United Code
Bellwood Records Co.,Ltd...All Right Reserved


lynch.、新型コロナウイルスの影響で深刻な経営不振に陥っているライブハウスへ向けた支援企画の実施を発表した。

この企画は、コロナウイルスの影響を受けて多くのイベントが自粛されたことにより、存続が困難となったライブハウスへ向けて、ライブバンドとして活動してきたlynch.の「少しでも恩返しをしたい」という熱い気持ちから生まれた。このために書き下ろした新曲を販売し、製作費を差し引いた全利益をlynch.がこれまでに出演した全国すべてのライブハウスに分配し、寄付するという。

ボーカルの葉月はこの企画を立ち上げた事について、「僕らだけでは全国のライブハウスを救う事は難しいかもしれないけれど、ライブハウスに育ててもらった僕らとしては何か行動を起こしたかった。これがきっかけになって他のミュージシャンにも同じような動きが広まってくれたら嬉しいです」と語る。

新曲の販売の時期や方法などは、今後改めて発表される。


<参考>
lynch. オフィシャルサイト
lynch. オフィシャルTwitter
lynch.15周年特設サイト【15th ANNIVERSARY PROJECT [XV]】

Continue Reading

Trending