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Charity

Ukrainian singer Leela Mela makes a charitable music project

United Code

Announcing the production of music for “Блакитні Небеса” (English title: Blue Skies).

Leela Mela is a Ukrainian singer-songwriter currently living in Japan. She wrote the lyrics to this song with a deep love for her homeland, and is trying to bring a little joy and hope to the people of Ukraine whose land has been cruelly invaded by Russia.

In addition to her singing career, Leela Mela is currently volunteering remotely from Japan to support the people of Ukraine. She is asking for donations to help with the release of the song, as well as is looking for volunteers to help with the production and the release.


We are recruiting volunteer staff to help with this project.

This charity project is created by Leela Mela and Eiichi Saeki (The PBJ).

Eiichi Saeki (The PBJ) who volunteered to participate in this project, is a Japanese composer active worldwide (composes, arranges, and produces songs).

*The video is a demo version of “Блакитні Небеса” (English title: Blue Skies). For now this is just a simple recording

Volunteer Recruitment:
1.Designer to design artwork of Album(digital) cover
2.Mixing Engineer,Recording Engineer
3.Music video Director(Lyric video)
4.Cover Artists,Remix Artists
5.Instrumentalist
6.Public Relations

Volunteer recruitment contact form
https://forms.gle/zEQTQKpYahMaa4Fz9

Email address
info@enhance-jp.com

We will use the sales of the music as a Ukrainian support fund.

Want to help people in Ukraine? Here are ways to donate.

US

CurrencyUSD
Intermediary BankDeutsche Bank Trust Company Americas NY
Intermediary Bank BIC
(SWIFT Code)
BKTRUS33
Beneficiary BankJapan Post Bank
BranchHead Office
Beneficiary Bank Address3-1, Otemachi 2-chome, Chiyoda-ku, Tokyo 100-8793, Japan
Beneficiary Bank BIC (SWIFT Code)JPPSJPJJIRS
Beneficiary Bank CHIPS UID427593
Payee Account Number11370-15273681
Name of Payee Account Holder#STAYMUSIC
Payee Address2-17-14 Hatsudai,
Shibuya-ku, Tokyo-to 151-0061
Japan
Payee Telephone Number+81-806552-8851

EUR

CurrencyEUR
Intermediary BankDeutsche Bank AG Frankfurt
Intermediary Bank BIC
(SWIFT Code)
DEUTDEFF
Beneficiary BankJapan Post Bank
BranchHead Office
Beneficiary Bank Address3-1, Otemachi 2-chome, Chiyoda-ku, Tokyo 100-8793, Japan
Beneficiary Bank BIC (SWIFT Code)JPPSJPJJIRS
Beneficiary Bank CHIPS UID
Payee Account Number11370-15273681
Name of Payee Account Holder#STAYMUSIC
Payee Address2-17-14 Hatsudai,
Shibuya-ku, Tokyo-to 151-0061
Japan
Payee Telephone Number+81-806552-8851

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Charity

ウクライナ人歌手Leela Melaが祖国のために楽曲制作プロジェクトを開始

United Code

日本在住ウクライナ人歌手Leela Melaがロシアの侵攻を受けたウクライナの人に
少しでも喜びや希望を届けるために祖国を想って作詞をした
「Блакитні Небеса」
(英題:Blue Skies / 邦題:蒼い空)
の楽曲制作を発表します。

「Блакитні Небеса」(英題:Blue Skies / 邦題:蒼い空)のデモバージョンです。
簡易的なレコーディングをしたものになります。

現在歌手活動と共に日本でウクライナの人々を支援するための活動も行っているLeela Melaさん、リリースに合わせて支援金の寄付を呼び掛けています。 またリリースするためにたくさんのボランティア協力を集めています。

楽曲の作曲/編曲には総合格闘技RIZINテーマソング、松本人志ドキュメンタルの音楽をはじめ海外のCM楽曲など世界で活躍する作曲家佐伯栄一(The PBJ)がボランティアで参加。

【ボランティア募集】
・ジャケットをデザインしてくれる方
・レコーディング、ミックス、マスタリングをしてくれる方
・リリックMVを制作してくれる方
・リミックス/カバーで参加してくれる方
・各種楽器演奏者
・PRなどの活動を広めるために活動してくれる方

ボランティア募集連絡フォーム

https://forms.gle/YgQwmebjMxxqu6X98

又はメールアドレス(info@enhance-jp.com

完成した楽曲の売り上げは全額ウクライナ支援金にさせて頂きます。

また楽曲のリリースのため及びウクライナの支援金に寄付をして頂ける場合は下記口座までよろしくお願い致します。

振込先

銀行名ゆうちょ銀行
金融機関コード9900
店番138
預金種目普通
店名一三八 店(イチサンハチ店)
口座番号1527368
口座名#STAYMUSIC(ステイミュージック)

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Charity

日本の子供たちの現状と比較して、アジアの子供たちの教育について考えてみる

長楽さつき
chouraku02

テレビやインターネットで、アジアの恵まれない子供たちの写真や映像は流れていても、実際、アジアの恵まれない子供たちを目にする機会が日本の子供たちにはありません。目の前にそういう子供たちがいないのに、何かを感じることは難しい時代になっています。

今の日本の子供たちは、小さい時からメディアの発信する情報に囲まれて育ってきています。だからこそ、「メディアは本当のことだけを映し出すものではない」ということも、よく知っています。メディアが伝えていることは「本当なの?」、「正しい情報なの?」と疑う目を持っているので、 アジアに恵まれない子供たちがいるという現状についても、自分と置き換えて考えるというのは難しいのでしょう。

今、40代となった私の若いころは、海外に旅をする若者が多い時代でした。アジアは日本から近いこともあり、旅をすることで、アジアの恵まれない子供たちの現状を目にすることも多々ありました。

小さい子供が道路でお花を売ったり、中高生ぐらいの女の子たちが売春している姿もありました。 日本では教育を受けられる年齢の子供たちが、親の都合で働かなくてはいけないという現状。そういう光景を目の前で見たからこそ、今こうした記事を書けるのかもしれません。

アジアでは、就学率・完学率ともに低い国が多いです。日本では本が溢れていますが、アジア諸外国では本が乏しく、文字文化の貧しさが残っています。

なぜアジアの子供たちは、学校へ行けないのでしょうか?

1つ目の理由は、「親の教育への関心の低さ」からです。親自身が学校に行った経験がなかったり、中退しているので、学校教育の必要性を感じていないため、子供を学校に行かせることに意欲がないのです。

2つ目の理由は、「金銭的に恵まれていない」からです。たとえ無償の義務教育であっても、教材や学用品には多少のお金がかかります。

3つ目の理由は、「学校自体に問題がある」からです。低水準の校舎や教科書で、無資格の教員が古い考え方で教えていたり、字や数を教える以上の知識や意欲に乏しい教員が存在する学校があります。さらに、学校の立地が悪いため、通学時間がかかりすぎます。

4つ目の理由は、「戸籍に不備があることで、就学の機会を奪っている」からです。それだけでなく、「子供たちの労働」という問題もあります。農業労働や工場労働などは、子供だから安く使えるということで存在します。街で物を売ったり、ゴミ捨て場で金目の物を拾う労働をしている子供もいます。さらに問題なのは少女や少年の性労働です。

一方、日本の子供たちは、小中学校の就学率は100%といってもよく、高校においても義務教育化を訴える声があります。労働からは完全に解放されて、校舎や教科書などすべて完備された学校で、機能的な文具を持ち、何の不自由もなく学べています。次々と出版される本や絵本も好きなだけ読んでいいのです。大学進学を希望する子供も多く、20代まで労働とは無関係に過ごす若者も珍しくない時代となりました。今の日本の子どもは、恵まれた暮らしをしています。

しかし、日本の子供たちは幸せそうではありません。子供が朝を待ちかねて登校するような学校があって、子供の生活が楽しくイキイキする家庭が減っているからだと思います。どんな困った子でも、ちょっと劣っているように見える子でも、いい子だと信じて育てる希望を持つ大人が増えると、子供たちが幸せに感じる世の中になるかもしれません。障害があってもなくても同じ人間と見る「優しさ溢れる社会」は、経済的・精神的な余裕がある大人であれば備わっている社会であってほしいと思います。

一方、アジアの教育環境に恵まれない子供たちは涙や失望が多いため、子供なら誰もが持つ輝いた目と笑顔を失っていくのでしょう。大人の都合で、子供たちの目を濁らせてしまわない世の中にしていくことが、万国共通の大人の役割ではないかと思います。

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Charity

データ駆動型の慈善団体が急増、サービス提供改善へ

United Code


2020年に入り、AIやIT、5Gなどテクノロジーは著しい発展・成長をみせています。


ブロックチェーン技術によるIoTなどのデータ管理、制御技術の研究も日々進化を続けています。音楽業界もさまざまなテクノロジーによる発展や新しいビジネススタイルを生み出しています。また、データは慈善団体や非営利団体にとっても強力なツールです。プロジェクト効率を高め、新しいサービスや活動支援、資金提供者に情報提示するためにも使用できます。

慈善団体のデータ戦略は、意思決定の観点だけではなく、サービス提供する方法においても大きな利点をもたらします。「2019 Charity Digital Skills Report」によると、慈善団体の59%がデータをより効果的に使用したいと考えており、48%がサービス提供の改善にそのデータを使用したいと考えています。

データを利用する利点を活かすために、組織は「データ駆動型」になる必要があります。


データ駆動型とは、慈善団体や非営利団体の事例、経験から直感で働くのではなく、そのデータから得られた情報を使用して、その活動と将来の道を計算し導きだすことです。


データ駆動型アプローチへ移行している慈善団体の特徴をまとめてみました。


1 –データ駆動型の仕組みを作る

最も重要なステップは、組織が行うすべてのことは、既存の慣行ではなく、デジタルな証拠に基づいて下された決定に起因するという考えを確立することです。多くの場合、「なぜこれを行うのか」、「本当に必要かをどのように知るのか」、「これが機能しているかをどのように知るのか」などの質問を伴います。


2 –知っておくべきことを解決する

データ駆動型の仕組みが確立されると、どの質問をする必要があるかがすぐに明らかになります。これらは、結果、スタッフおよびボランティアのパフォーマンス、新しいイニシアチブの必要性、さまざまな資金調達アプローチの相対的な有効性など多くの状況に関連します。


3 –必要なデータを理解する

どの質問をする必要があるかがわかったら、そのための必要なデータを理解することができます。多くの慈善団体が必要とする典型的なデータは次のとおりです。

  • ユーザーデータ:特定のサービスや活動家の人数、年齢、性別など。
  • エンゲージメントデータ:サービスを使用する頻度、または期間。
  • 結果データ:ユーザーがサービス介入から得られるメリット、または募金キャンペーンによって集められた資金。
  • 影響データ:ユーザーが介入後に受ける長期的なメリット。


4 –保持するデータとその場所を確立する

組織は、どのデータがどこに保存されているかを確認するだけではなく、データの品質、年代、正確性を調べて、意思決定を促進するためにデータが実際にどれだけ役立つかを示すデータ監査を行う必要があります。


5 –適切なデータ分析システムを入手する

データ自体はあまり役に立ちません。分析、視覚化、および他のデータとの関連づけが可能な場合にのみ、実用的な情報と洞察を引き出すことができます。

こうしたマインドセットとデータ分析によるデータ駆動型の取り組みにより、慈善団体と助けが必要な人たちの関係性を予測し、依存し合わず、迅速な対応、多くの人々へ活動の幅も広げられるようになりました。

新しい技術やテクノロジーによる対応と利用は、さまざまな分野で共通し、拡大していくでしょう。



(参考)
Charity Digital
How AI is helping small charities drive more impact
British Heart Foundation

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