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清水美也子

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ソプラノ歌手

一般財団法人全日本アクターズヴォイス協会 理事長
Miyako ヴォイストレーニング、コンディショニングスタジオReinette 主宰

相愛大学音楽学部声楽学科声楽専攻 卒業後、劇団四季に入団。
退団後、自身の生まれつきの足の障害(先天性二分脊椎症 先天性右下肢形成不全)がある事もあって発声を根本的に改善するには身体の使い方を学び直す必要を感じPilates (ピラティス)インストラクター資格を取得。

ラグビートップリーグチームのコンディショニングトレーナーも務め、コンディショニングスタジオReinette(レネット)をオープン。

2017年・2018年とアメリカ フェニックスにて、アナトミートレインの著者トーマスマイヤース氏指導による約80時間に及ぶ解剖実習に参加。

実際に解剖を行い身体の仕組み、構造を学ぶ。

また、ヴォイストレーナーとしてOSK日歌劇団研修所での指導、大阪府就職支援事業委託講師を務める。

その他、芸能プロダクション・神戸女学院大学や企業研修などでも指導。

神戸学院大学付属高校「総合学習」の授業ではミュージカル指導を行った。




2016年:フィリピン マニラ“聖トマス大学”にて声楽科の生徒へのマスタークラスで指導を行う。


2017年:一般社団法人全日本アクターズヴォイス協会を設立。
後進の育成にも力を入れている。

ソプラノ歌手としても2014年・2017年と京セラドームでのプロ野球開幕式、2015年大阪北野天満宮 さざれ石奉納式でも国歌斉唱を行うなど関西を中心にクラシックだけでなくミュージカルやクロスオーバーを様々なイベントやコンサート、Live などで演奏。


2012年:定期的にソロコンサートを開催する。

2016年:日伊国交150周年記念オペラ ガラコンサートに出演。

2017年9月2日:オーストリア ウィーン“シューベルトの生家”でのサロンコンサートに出演

2017年11月にはまたフィリピンにてコンサートを行った。


2019年1月:大阪 シンフォニーホールにてニューイヤーコンサートのソリストを務める。

2019年9月:劇団四季退団後、初のミュージカル出演。

その後、本格的に舞台復帰し、いくつかのミュージカル公演に出演。

2020年も舞台出演やコンサートの出演が決まっている



<取得資格>

ネバダ州立大学公認ピラティスインストラクター

STOTT PILATES fullcertificationインストラクター

YAMUNA FOOTFITNESSインストラクター

BODY CIRCLEインストラクター


<メディア実績>

神戸新聞 インタビュー記事複数回取り上げられる

フリーペーパー「RECIPE」インタビュー

関西ビジネスサテライト新聞 インタビュー

生活協同組合 コープこうべ発行情報誌「piu」半年間エクササイズ連載

ヘルスケアコラムサイト「No mind , No life」インタビュー掲載

▼No mind , No life


2016年9月

西日本放送のニュース

瀬戸内海テレビのニュースに高校生の進学・就職面接の為のヴォイストレーニングの授業が特集として取り上げられる。

その他 毎年ラジオ出演、インタビュー等多数出演。

クラシック、ミュージカル、クラスオーバーと様々なジャンルを得意な高音を活かして歌いあげる。

近年では、クラシックで本場ウィーンでのコンサートにも出演し、好評を得る。

今後ますます東京での演奏活動に、舞台出演と活動の幅を広げてる。

また演奏家としてだけでなく、指導者としてもプロアマ問わず数多く指導し、また舞台の歌唱指導も定評を得ている。


WebSite
http://shimizumiyako.com/

Instagram
https://www.instagram.com/miyakoshimizu/?hl=ja

Facebook    
https://www.facebook.com/miyako.shimizu1

Twitter
@miyappe

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ナユタと鈴木何某が思うこれからの「communication」の在り方について

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玄徒ハクビ・ailuroad・吉岡大地からなる3人組バンド「ナユタ」と、シンガーソングライターの「鈴木何某」のコラ ボレーション作品「Discommunication」が2022年11月2日(水)にApple Music、Spotifyなどの音楽配信サイト からリリースされる。(「ナユタ」のアカウントからの配信)

本作品はコロナ禍でリスナーとのcommunicationに隔たりが生じた世界で、両者がアーティストとして次の表現 方法を見出す最中に巡り合ったことがきっかけで生まれたコラボレーション作品である。 内容は「伝える」という表現について正面から向き合い、話し合い、葛藤と悶絶の末、これからの communicationの在り方について再定義した楽曲となっている。

「ナユタ」のYouTube生配信番組「なぜナユタはコメントがもらえないのか?」の#51(2022年2月16日放送)にて 鈴木がゲスト出演した際、番組の1周年記念を祝うため「ナユタとコラボしたい」と急遽本番中に話を持ちかけた ことがキッカケとなり、本作品のプロジェクトがスタートした。

作詞、作曲を担当したハクビは、仕事をしながら時間を切り詰めて楽曲制作に取り組んでいること、かつてはラ イブハウスを中心に活動していたバンドマンであったこと、コロナ禍で表現方法が制限される中で、ネット中心の 音楽活動に上に苦悩しながらも必死で取り組んでいることなど、お互いの共通する境遇にあること着目し楽曲を 制作したという。

鈴木からの「バチボコ格好良いバンドサウンド」という無茶ぶりにも近い要望を受けて作られた原曲は、編曲の ailuroadの手によって見事にエモーショナルなギターロックに昇華され、両者の長いcommunicationをかけて楽 曲はさらに洗練され、聴いた者の耳から離れない中毒性の高いサウンドが完成した。

楽曲のコンセプトである「伝える」ことを重視するために、レコーディングは鈴木の地元である千葉で行われた。 ハクビは新潟、鈴木は千葉在住という物理的な距離は曲名通り「Discommunication」を生んでしまうことを両者 は危惧していたからである。 歌詞の理解度や楽曲への熱力をそのまま歌として記録することを狙っていたため、ツインボーカルという特性上 同じ現場で歌うことは必須だったという。

話し合いながら録音する鈴木(写真左)とハクビ(写真右)

レコーディングの最中もアイディアを出し合い、お互いの声を直接感じながら6時間という長時間をかけて録音さ れたテイクは、一体感がありつつも、それでいて「個の良さ」が引き出され、驚くほどマッチングした仕上がりと なっている。鈴木は、納得のいくまで歌い直すハクビの姿に感銘を受け、「自分にとって何にも代え難い、非常に 価値のある時間になった」と当時のことを振り返る。

(写真左から)吉岡、ハクビ、鈴木、ailuroad

ミュージックビデオの撮影は、レコーディングとは逆にハクビの地元新潟で行われた。総監督はハクビが担当 し、撮影は「ナユタ」と鈴木を結びつけた楽曲『日常』を撮ったカメラマンが参加。コラボであることを生かした構成 と、楽曲のテーマが色濃くシネマティックに描かれている。ミュージックビデオは、2022年11月9日(水)に公開と なる。(鈴木何某のYouTubeチャンネルにて公開)

「Discommunication」のアートワーク

アートワークについては鈴木が担当し、互いに伝えたい想いを言葉にして放ち続けるも「Discommunication」 が生じ、ぐしゃぐしゃに絡まった頭の中の様子がモチーフとなっている。日常に潜んだ「うまくいかない」瞬間をあ えて切り取りアート作品のような雰囲気で表現することによって、まるで美術館で絵を見る時のように自分自身 が直面している問題を俯瞰的に見つめ直す時間にして欲しいといった意味も込められているという。

様々な人との「communication」の中で自分の在り方を再構築していき、自身の人生のテーマや、これからど のように他人と関わっていくかを改めて見つめ直す機会をくれる。 また、明日が見えないストレスの感じやすい今の時代だからこそ必要とされる「気づきの始点」が、この楽 曲には確かに存在している。

ナユタ

僕らは日常にある見落としてしまいがちな疑問や感情を見つけ、それを形にすることで前向きに今日を生きています。そうして出来上がった答えや創作物を発信し、少しでも多くの人の心を前向きにしたいと活動をしています。メインとなる表現は音楽ですが、時には書籍の発刊やラジオ、生配信など、様々な媒体で制作もしています。

twitterhttps://twitter.com/nayuta
Instagramhttps://www.instagram.com/nayuta_official_/
YouTubehttps://www.youtube.com/user/nayuta0910


鈴木何某(すずき・なにがし)

特徴的な歌声を武器に、コンセプチュアルな世界観の楽曲を放つ男性シンガーソングライター。2014年頃までロックバンドのフロントマンとして活動していたが、2020年よりソロに転向。以降自身が脳内に描いた架空アニメのオープニング楽曲や、その中に登場するバンドのアルバムなどを制作。近年はSNSを媒介して、他アーティストとコラボするなど精力的に活動している。

twitterhttps://twitter.com/nanigashisuzuki
Instagramhttps://www.instagram.com/nanigashisuzuki/
YouTube https://www.youtube.com/channel/UCGUcCKrltTIW6LvzB_wn9Zg

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ノッテケ!山形から世界へ

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山形を、中心に音楽活動をしてるD-5(でぃーふぁいぶ)
バンドSimulPhantasia(サイマルファンタジア)のDrumsでありながら、ソロでも曲を作りYouTubeに載せたり、配信サイトで披露したり、活動の場を広げてるアーティスト
バンドSimulPhantasiaは「幻想への旅」をコンセプトに、山形から東北へと幅広げて、YouTubeでも配信。

ソロの曲はcubaseを使いバンドにも活かせるような音源でつくり、自作MVで投稿してる
楽しくコスプレして、「ドラム叩いてみた」動画もYouTubeで配信中
今後「D-5」関東進出目指して突き進んでいく


D-5(でぃーふぁいぶ) :

Twitter
Instagram
TickTok

ご連絡はTwitter、インスタのDMにお願いします

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n_o.b_o、轟音ギターと混声ヴォーカルで原点回帰

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フジタニシンヤによる音楽プロジェクト「n_o.b_o」がデジタルシングル『inN(o)cence feat. chimo』を8/31から各サブスクリプションサービスにて配信開始。

前作同様に女性シンガーのchimoとのコラボレーション。

原点回帰となる轟音ギターと清涼感あふれる混声ヴォーカルによるドリーミーなギターロックに仕上がっている。


▲chimo

Twitter : https://twitter.com/chimo77vo

「inN(o)cence feat. chimo」/ノボ

2022年8月31日リリース

ダウンロード配信/ストリーミング配信

レーベル:Chyo-Mahha Records

Web : https://no-bo.net

音源リンク : https://youtu.be/Zhh0RpYpZus

MV : https://youtu.be/Zhh0RpYpZus

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