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StrayKids、3月18日に日本デビューベストアルバム『SKZ2020』をリリース!

United Code

© Epic JYP


韓国で新人賞11冠を獲得したボーイズグループStray Kids(ストレイキッズ)が、3月18日に日本デビュー作品となるベストアルバム『SKZ2020(スキズニーゼロニーゼロ)』をリリースすることが決定した。

『SKZ2020』のリリースに先駆けて、Stray Kids初の日本語バージョンとしてアルバムに収録される3曲が1月31日より3か月連続で先行配信されている。

また、大規模ワールドツアー「Stray Kids World Tour ‘District 9 : Unlock’」の日本公演「Stray Kids World Tour ‘District 9 : Unlock’ in JAPAN」を、3月に大阪、8月に横浜で開催予定。


■Debut Best Album 『SKZ2020』


2020年3月18日(水)発売


【初回生産限定盤(2CD+DVD)】

ESCL-5370~5372 ¥6,000円(税込)

※68撮りおろしフォト歌詞ブック封入

[ Disc1,2 / CD ] /[ Disc3 / DVD ]

<収録曲(DISC1&2) >全27曲入り

風(Levanter) -Japanese ver.-

Double Knot –Japanese ver.-

My Pace –Japanese ver.-

Hellevator

Grrr

Spread My Wings

YAYAYA

District 9

Mirror

Grow Up

My Pace

Voices

Question

M.I.A.

Awkward Silence

I am YOU

Get Cool

MIROH

Victory Song

Boxer

Chronosaurus

19

Side Effects

TMT

Double Knot

Levanter

Astronaut

<収録映像(DISC3) >

『Stray Kids Japan Showcase 2019 “Hi-STAY” 』LIVE映像

『風(Levanter) -Japanese ver.- 』Music Video

『Levanter』 Music Video

『Astronaut』 Music Video


【通常盤(2CD)】

ESCL-5373~5374 \3,500円(税込)

※40P撮りおろしフォト歌詞ブック封入

[ Disc1,2 / CD ]

全27曲入り

※初回生産限定盤CDと同内容


【期間生産限定盤(CD)】

ESCL-5375 \2,000円(税込)

※20P歌詞ブック封入

[ Disc1/ CD ]全14曲入り

風(Levanter) -Japanese ver.-

Double Knot –Japanese ver.-

My Pace –Japanese ver.-

Hellevator

District 9

Grow Up

My Pace

I am YOU

Get Cool

MIROH

Victory Song

Side Effects

Double Knot

Levanter


【完全生産限定盤(TAPE)】

ESTL-5 \3,000円(税込)

※2020枚限定

<収録曲>全14曲入り

※期間生産限定盤CDと同内容

▼応援店特典:対象店舗にてご購入いただいた方に「Stray Kids オリジナルソロフォトカードカレンダー(全8種)」からランダムで1枚をプレゼント

※対象店舗は後日発表いたします。

※特典は数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。ご了承下さい。

▼Amazon.co.jp限定特典:

Amazon.co.jp限定特典として「オリジナルデカジャケット」が付きます。

数に限りがございますので、ぜひお早めにご予約ください。

▼ご予約はコチラ

https://straykids.lnk.to/4JcW9


■<Stray Kids World Tour ‘District 9 : Unlock’ in JAPAN>

2020年

3月21日(土) 丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)

3月22日(日) 丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)

8月29日(土) ぴあアリーナMM

8月30日(日) ぴあアリーナMM

※公演およびチケット販売に関する詳細は、後日Stray Kidsオフィシャルサイト、オフィシャルファンクラブ「Stay JAPAN」&モバイルファンクラブ「Stay JAPAN MOBILE」サイトにて発表いたします。


【チケットFC先行情報】

★Stray Kids OFFICIAL FANCLUB STAY JAPANとStray Kids STAY JAPAN MOBILEのW会員チケット最速先行予約受付開始。

STAY JAPAN先行受付(抽選制)


受付期間:2020年2月6日(木) 12:00~2月11日(火・祝) 18:00

※オフィシャル・ファンクラブ「STAY JAPAN」先行受付は、入会完了後、即時お申し込みいただけます。

Stray Kids STAY JAPAN MOBILE先行受付(抽選制)

受付期間:2020年2月14日(金) 12:00~2月18日(火) 18:00

※モバイル・ファンクラブ「STAY JAPAN MOBILE」の先行受付は、入会完了後、即時お申し込みいただけます。

※ガラケーでのチケット販売サービス終了に伴い、ガラケーからのお申込みは出来ませんので予めご了承ください。

Stray Kids OFFICIAL FANCLUB STAY JAPANおよびStray Kids STAY JAPAN MOBILEご入会はこちらから(URL共有)https://skz-stayjapan.com


【コンサートのお問い合わせ】

大阪公演:キョードーインフォメーション TEL:0570-200-888 (平日 10:00~18:00 ※土日・祝日を除く)

横浜公演:キョードー横浜 TEL:045-671-9911 (11:00〜18:00 ※日・祝日を除く)



(参考) 
Stray Kids Official Website
Stray Kids Japan Official
stray_kids_japan_official_jypj

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Artist

アーティストSEIJがNew EP 「From harbor 10th Ave.」をリリース

United Code

東京で活動する SEIJ が、約 2 年振りとなる EP「From harbor 10th Ave.」の発売と配信 が決定した。

※MVの公開は07/08より

New EP 「From harbor 10th Ave.」

2024/07/08 発売・配信開始、MV「Cliff」も公開

Linkcore: https://linkco.re/1GXzM4ry
Bandcamp: https://seijmusic.bandcamp.com/music

「From harbor 10th Ave.」
1 Growl
2 Cliff
3 Beefcake
4 Out of this place
5 Waterbird coast

東京で活動する SEIJ が、約 2 年振りとなる EP「From harbor 10th Ave.」の発売と配信 が決定した。
全て自身による作詞、作曲そして MIX まで行っている。前作「Golden butterfly」以上 に多彩なビートアプローチが曲ごとの違う顔を見せる。SEIJ の声による伸びやかなフロウと暖かさや懐かしさを感じさせるメロディーはさらに磨きかかっている。 全曲「SALT FIELD MASTERING」の塩田浩氏によるマスタリング。

楽曲解説

1.Growl
社会の流れと発生する集団的な思想、権力の盲目的な姿勢に抗う。
孤独と絶望の戦いだろうと、自分を鼓舞して
ぶち破ってやろうと意気込んだ曲です。

2.Cliff
過去とそのトラウマによるフラッシュバックへの決別。
依存とその心の弱さ、その成れの果てをしっかり目の当たりにし、それと同じようにはならないようにと自分に誓った曲です。


3.Beefcake
社会におけるヒエラルキー。
そこに生じる主従関係とBDSMの関係を模索してみました。
自身のフェティシズムを織り交ぜ、結果的に自分への怒りが真髄にあると気付いた曲。
ストリップ劇場、ポルノサイトで使ってもらえたら本望です。

4.Out of this place
ありとありゆる生命の力強さと繊細さ。
皆、ひたむきに生と向き合う姿を表現した曲です。日本独特の田園風景を感じてもらえたらと思います。


5.Waterbird coast
生きる上での執着や苦しみ、それらを優しく手放す事にフォーカスしてみました。
亡くなった日本人の父への弔い、今も生きるフィリピン人の母。それに新しく加わった家族と共に未来に希望を持って前進出来たらなという気持ちで作りました。
海洋生物学者であった父の愛した海を感じてもらえたらなと思います。

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News

ウクライナ人歌手Leela Mela新曲「Blue Skies」2/1デジタルリリース決定!

United Code

日本で活動しているアーティストLeela Melaが祖国ウクライナを想い作詞した「Blue Skies」を2023年2月1日にリリース決定。

ウクライナの国旗に使われるシンボルカラーは青空と黄色い小麦畑を表しており、その美しさは平和の象徴となっている。そんなウクライナの美しさと魅力を歌を通して世界中に人々に知ってもらえる為に、そしてウクライナの人に少しでも喜びや希望を届けるために祖国を想い書いた歌詞が印象的。

楽曲の作曲/編曲には総合格闘技RIZINテーマソング、松本人志ドキュメンタルの音楽をはじめ海外からの依頼も多い世界で活躍する作曲家佐伯栄一(The PBJ)が参加。

”皆んなさん、こんにちは。 リラ · メラ です。 私は現在、日本の東京を拠点に活動しているウクライナ出身のシンガーソングライターです。 ウクライナの人々を元気づけることを願って、私は「Blue Sky」をウクライナ語でリリースします”

Leela Mela

2000 年代の初めに、Kremp と呼ばれるウクライナのインディー ポップ ロックバンドのフロントとして音楽のキャリアをスタートさせました。バンドは10 年以上活動し、その後 Lella は Lily Kremp という名前でソロ音楽のキャリアを開始しました。

日本に拠点を移した後、Lily は数年間音楽活動を休止し、2022 年に Leela Mela という新しい名前に変更し音楽活動再開、ウクライナの人々を支援するための新しいチャリティープロジェクトを開始しました。

アーティスト: Leela Mela
タイトル: Blue Skies
配信日: 2023年2月1日(水)
形 態: デジタルリリース
仕 様: iTunes Store, Spotify, AppleMusic など各ダウンロード・サブスク配信サ イトでリリース。ダウンロード価格: 100円

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Artist

ナユタと鈴木何某が思うこれからの「communication」の在り方について

United Code

玄徒ハクビ・ailuroad・吉岡大地からなる3人組バンド「ナユタ」と、シンガーソングライターの「鈴木何某」のコラ ボレーション作品「Discommunication」が2022年11月2日(水)にApple Music、Spotifyなどの音楽配信サイト からリリースされる。(「ナユタ」のアカウントからの配信)

本作品はコロナ禍でリスナーとのcommunicationに隔たりが生じた世界で、両者がアーティストとして次の表現 方法を見出す最中に巡り合ったことがきっかけで生まれたコラボレーション作品である。 内容は「伝える」という表現について正面から向き合い、話し合い、葛藤と悶絶の末、これからの communicationの在り方について再定義した楽曲となっている。

「ナユタ」のYouTube生配信番組「なぜナユタはコメントがもらえないのか?」の#51(2022年2月16日放送)にて 鈴木がゲスト出演した際、番組の1周年記念を祝うため「ナユタとコラボしたい」と急遽本番中に話を持ちかけた ことがキッカケとなり、本作品のプロジェクトがスタートした。

作詞、作曲を担当したハクビは、仕事をしながら時間を切り詰めて楽曲制作に取り組んでいること、かつてはラ イブハウスを中心に活動していたバンドマンであったこと、コロナ禍で表現方法が制限される中で、ネット中心の 音楽活動に上に苦悩しながらも必死で取り組んでいることなど、お互いの共通する境遇にあること着目し楽曲を 制作したという。

鈴木からの「バチボコ格好良いバンドサウンド」という無茶ぶりにも近い要望を受けて作られた原曲は、編曲の ailuroadの手によって見事にエモーショナルなギターロックに昇華され、両者の長いcommunicationをかけて楽 曲はさらに洗練され、聴いた者の耳から離れない中毒性の高いサウンドが完成した。

楽曲のコンセプトである「伝える」ことを重視するために、レコーディングは鈴木の地元である千葉で行われた。 ハクビは新潟、鈴木は千葉在住という物理的な距離は曲名通り「Discommunication」を生んでしまうことを両者 は危惧していたからである。 歌詞の理解度や楽曲への熱力をそのまま歌として記録することを狙っていたため、ツインボーカルという特性上 同じ現場で歌うことは必須だったという。

話し合いながら録音する鈴木(写真左)とハクビ(写真右)

レコーディングの最中もアイディアを出し合い、お互いの声を直接感じながら6時間という長時間をかけて録音さ れたテイクは、一体感がありつつも、それでいて「個の良さ」が引き出され、驚くほどマッチングした仕上がりと なっている。鈴木は、納得のいくまで歌い直すハクビの姿に感銘を受け、「自分にとって何にも代え難い、非常に 価値のある時間になった」と当時のことを振り返る。

(写真左から)吉岡、ハクビ、鈴木、ailuroad

ミュージックビデオの撮影は、レコーディングとは逆にハクビの地元新潟で行われた。総監督はハクビが担当 し、撮影は「ナユタ」と鈴木を結びつけた楽曲『日常』を撮ったカメラマンが参加。コラボであることを生かした構成 と、楽曲のテーマが色濃くシネマティックに描かれている。ミュージックビデオは、2022年11月9日(水)に公開と なる。(鈴木何某のYouTubeチャンネルにて公開)

「Discommunication」のアートワーク

アートワークについては鈴木が担当し、互いに伝えたい想いを言葉にして放ち続けるも「Discommunication」 が生じ、ぐしゃぐしゃに絡まった頭の中の様子がモチーフとなっている。日常に潜んだ「うまくいかない」瞬間をあ えて切り取りアート作品のような雰囲気で表現することによって、まるで美術館で絵を見る時のように自分自身 が直面している問題を俯瞰的に見つめ直す時間にして欲しいといった意味も込められているという。

様々な人との「communication」の中で自分の在り方を再構築していき、自身の人生のテーマや、これからど のように他人と関わっていくかを改めて見つめ直す機会をくれる。 また、明日が見えないストレスの感じやすい今の時代だからこそ必要とされる「気づきの始点」が、この楽 曲には確かに存在している。

ナユタ

僕らは日常にある見落としてしまいがちな疑問や感情を見つけ、それを形にすることで前向きに今日を生きています。そうして出来上がった答えや創作物を発信し、少しでも多くの人の心を前向きにしたいと活動をしています。メインとなる表現は音楽ですが、時には書籍の発刊やラジオ、生配信など、様々な媒体で制作もしています。

twitterhttps://twitter.com/nayuta
Instagramhttps://www.instagram.com/nayuta_official_/
YouTubehttps://www.youtube.com/user/nayuta0910


鈴木何某(すずき・なにがし)

特徴的な歌声を武器に、コンセプチュアルな世界観の楽曲を放つ男性シンガーソングライター。2014年頃までロックバンドのフロントマンとして活動していたが、2020年よりソロに転向。以降自身が脳内に描いた架空アニメのオープニング楽曲や、その中に登場するバンドのアルバムなどを制作。近年はSNSを媒介して、他アーティストとコラボするなど精力的に活動している。

twitterhttps://twitter.com/nanigashisuzuki
Instagramhttps://www.instagram.com/nanigashisuzuki/
YouTube https://www.youtube.com/channel/UCGUcCKrltTIW6LvzB_wn9Zg

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