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大規模音楽プロジェクト『ENHANCE』リリース

United Code
ENHANCE2

~音楽に関するエンターテイメント・テクノロジー・ビジネス・カルチャーなど複合プロジェクトの発信~

United Code Limited (本社:香港、代表取締役 佐伯 栄一) は、大規模音楽プロジェクト『ENHANCE』を2020年02月04日よりリリースいたします。

音楽プロダクションUnited Code Limitedは今までにない大規模プロジェクト『ENHANCE』を発表します。

アジア地域におけるエンターテインメントの理解、向上、共通して直面している問題の解決を目指して、音楽を研究し、アジアの音楽カルチャーを世界に届けるという思いのもと、プロジェクトが始動します。
まず『ONE ASIA』をテーマにアジアの音楽マーケットを1つにすることでアジアのマーケットの発展、交流、欧米への強いアクションを生み出します。
またIT技術、最新テクノロジー、医学、科学などの知識、教養を音楽家を志す人々が勉強する機会を生み出すことで音楽の芸術的価値の向上や新しい活動の方法を見みつけるきっかけを作ります。
私たちは本当に音楽を愛する人たちがより良く活動、生活していくためのマインドセットを作り上げます。

「ENHANCE」では、国籍、性別、思想、貧富という様々な立場の間に存在する全てのバリアやヒエラルキーを取り払い、自由で新しいムーブメントを起こそうというコンセプトのもと様々なコンテンツを発表します。

第1弾発表コンテンツは『ENHANCE HONG KONG』、『ENHANCE LAB』、『ENHANCE JP』となります。

■ ENHANCE HONG KONG
開催日:2020年夏,秋 開催予定

ENHANCEプロジェクトの中で最も大規模なコンテンツの1つです。
2020年香港を皮切りにアジアで開催する「音楽家のための音楽祭」を開催します。

アジアを一つの市場にするために、教育セミナーや様々な企業とのエンタメでクロスオーバー・イノベーションすることによるアジア地域社会貢献、そして音楽チャリティのコンテンツによって行われる音楽家の為の大型音楽祭。世界的影響力のある音楽家や音楽イノベーターが集まりセミナーを繰り広げます。日本のみならず世界的な音楽市場格差など問題定義とマインドセットによって音楽市場基盤を再構築を目的にしています。

■ ENHANCE LAB
https://lounge.dmm.com/detail/2336

先行入会受付期間:2020年2月2日(日)~
サービス開始日:2020年3月2日(月)開始

音楽の価値、音の学術的思考、音楽による平和活動、マインドセット、世界を巻き込み現代に立ちはだかる音楽ビジネスの未来を見据えた全く新しい挑戦を目的としたオンラインサロンプログラムです。

・ブランディング…なりたい自分のイメージとそれを伝えるイメージの一致

・マーケティング…音楽市場の分析と活動戦略

・メディア戦略・コミュニケーション戦略・テクノロジー戦略

・長期的な音楽家/クリエイター価値の創造の手がかりとなるコンテンツの制作

音楽分野の第一線で活躍し続けているトップアーティスト・クリエイターが見る音楽の未来、望む世界の未来、また第一線で活躍し続ける苦労や、日本と海外の音楽市場を比較して問題視している点など総合的な知見を参考に音楽家の「長期的な価値」を作り上げるための音楽映像作品を制作します。

■ ENHANCE JP
https://enhance-jp.com/

サービス開始日:2020年2月4日(火)開始

今の音楽の現状の問題に対し、音楽の価値とは、音の持つ力とは、科学、医学、経済学、そして音楽の専門的な様々な角度から考え、それを面白さ(エンターテイメント性)へ変え発信する音楽情報サイト『ENHANCE JP』

『ENHANCE JP』では、ピックアップした5つの項目「エンターテイメント」「テクノロジー」「ビジネス」「カルチャー」「チャリティー」と音楽がクロスオーバーすることにより、「音楽」という無限の可能性を持つ魅力的なコンテンツで音楽に関わる全ての人にとっての音楽知的体験を提供します。

またエンターテイメントとして音楽を観る、聴く、発見するコンテンツを増やし続け、音楽情報総合サイトとして音楽、エンターテイメントを盛り上げます。

私たちは上記3つのプロジェクトを皮切りに世界へむけた音楽による継続的な人々の平和、幸福を提供するためにアジア音楽事業成長の機会の創出、新しい音楽活動の支援を促進して参ります

Artist

ナユタと鈴木何某が思うこれからの「communication」の在り方について

United Code

玄徒ハクビ・ailuroad・吉岡大地からなる3人組バンド「ナユタ」と、シンガーソングライターの「鈴木何某」のコラ ボレーション作品「Discommunication」が2022年11月2日(水)にApple Music、Spotifyなどの音楽配信サイト からリリースされる。(「ナユタ」のアカウントからの配信)

本作品はコロナ禍でリスナーとのcommunicationに隔たりが生じた世界で、両者がアーティストとして次の表現 方法を見出す最中に巡り合ったことがきっかけで生まれたコラボレーション作品である。 内容は「伝える」という表現について正面から向き合い、話し合い、葛藤と悶絶の末、これからの communicationの在り方について再定義した楽曲となっている。

「ナユタ」のYouTube生配信番組「なぜナユタはコメントがもらえないのか?」の#51(2022年2月16日放送)にて 鈴木がゲスト出演した際、番組の1周年記念を祝うため「ナユタとコラボしたい」と急遽本番中に話を持ちかけた ことがキッカケとなり、本作品のプロジェクトがスタートした。

作詞、作曲を担当したハクビは、仕事をしながら時間を切り詰めて楽曲制作に取り組んでいること、かつてはラ イブハウスを中心に活動していたバンドマンであったこと、コロナ禍で表現方法が制限される中で、ネット中心の 音楽活動に上に苦悩しながらも必死で取り組んでいることなど、お互いの共通する境遇にあること着目し楽曲を 制作したという。

鈴木からの「バチボコ格好良いバンドサウンド」という無茶ぶりにも近い要望を受けて作られた原曲は、編曲の ailuroadの手によって見事にエモーショナルなギターロックに昇華され、両者の長いcommunicationをかけて楽 曲はさらに洗練され、聴いた者の耳から離れない中毒性の高いサウンドが完成した。

楽曲のコンセプトである「伝える」ことを重視するために、レコーディングは鈴木の地元である千葉で行われた。 ハクビは新潟、鈴木は千葉在住という物理的な距離は曲名通り「Discommunication」を生んでしまうことを両者 は危惧していたからである。 歌詞の理解度や楽曲への熱力をそのまま歌として記録することを狙っていたため、ツインボーカルという特性上 同じ現場で歌うことは必須だったという。

話し合いながら録音する鈴木(写真左)とハクビ(写真右)

レコーディングの最中もアイディアを出し合い、お互いの声を直接感じながら6時間という長時間をかけて録音さ れたテイクは、一体感がありつつも、それでいて「個の良さ」が引き出され、驚くほどマッチングした仕上がりと なっている。鈴木は、納得のいくまで歌い直すハクビの姿に感銘を受け、「自分にとって何にも代え難い、非常に 価値のある時間になった」と当時のことを振り返る。

(写真左から)吉岡、ハクビ、鈴木、ailuroad

ミュージックビデオの撮影は、レコーディングとは逆にハクビの地元新潟で行われた。総監督はハクビが担当 し、撮影は「ナユタ」と鈴木を結びつけた楽曲『日常』を撮ったカメラマンが参加。コラボであることを生かした構成 と、楽曲のテーマが色濃くシネマティックに描かれている。ミュージックビデオは、2022年11月9日(水)に公開と なる。(鈴木何某のYouTubeチャンネルにて公開)

「Discommunication」のアートワーク

アートワークについては鈴木が担当し、互いに伝えたい想いを言葉にして放ち続けるも「Discommunication」 が生じ、ぐしゃぐしゃに絡まった頭の中の様子がモチーフとなっている。日常に潜んだ「うまくいかない」瞬間をあ えて切り取りアート作品のような雰囲気で表現することによって、まるで美術館で絵を見る時のように自分自身 が直面している問題を俯瞰的に見つめ直す時間にして欲しいといった意味も込められているという。

様々な人との「communication」の中で自分の在り方を再構築していき、自身の人生のテーマや、これからど のように他人と関わっていくかを改めて見つめ直す機会をくれる。 また、明日が見えないストレスの感じやすい今の時代だからこそ必要とされる「気づきの始点」が、この楽 曲には確かに存在している。

ナユタ

僕らは日常にある見落としてしまいがちな疑問や感情を見つけ、それを形にすることで前向きに今日を生きています。そうして出来上がった答えや創作物を発信し、少しでも多くの人の心を前向きにしたいと活動をしています。メインとなる表現は音楽ですが、時には書籍の発刊やラジオ、生配信など、様々な媒体で制作もしています。

twitterhttps://twitter.com/nayuta
Instagramhttps://www.instagram.com/nayuta_official_/
YouTubehttps://www.youtube.com/user/nayuta0910


鈴木何某(すずき・なにがし)

特徴的な歌声を武器に、コンセプチュアルな世界観の楽曲を放つ男性シンガーソングライター。2014年頃までロックバンドのフロントマンとして活動していたが、2020年よりソロに転向。以降自身が脳内に描いた架空アニメのオープニング楽曲や、その中に登場するバンドのアルバムなどを制作。近年はSNSを媒介して、他アーティストとコラボするなど精力的に活動している。

twitterhttps://twitter.com/nanigashisuzuki
Instagramhttps://www.instagram.com/nanigashisuzuki/
YouTube https://www.youtube.com/channel/UCGUcCKrltTIW6LvzB_wn9Zg

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Artist

ノッテケ!山形から世界へ

United Code

山形を、中心に音楽活動をしてるD-5(でぃーふぁいぶ)
バンドSimulPhantasia(サイマルファンタジア)のDrumsでありながら、ソロでも曲を作りYouTubeに載せたり、配信サイトで披露したり、活動の場を広げてるアーティスト
バンドSimulPhantasiaは「幻想への旅」をコンセプトに、山形から東北へと幅広げて、YouTubeでも配信。

ソロの曲はcubaseを使いバンドにも活かせるような音源でつくり、自作MVで投稿してる
楽しくコスプレして、「ドラム叩いてみた」動画もYouTubeで配信中
今後「D-5」関東進出目指して突き進んでいく


D-5(でぃーふぁいぶ) :

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ご連絡はTwitter、インスタのDMにお願いします

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Artist

n_o.b_o、轟音ギターと混声ヴォーカルで原点回帰

United Code

フジタニシンヤによる音楽プロジェクト「n_o.b_o」がデジタルシングル『inN(o)cence feat. chimo』を8/31から各サブスクリプションサービスにて配信開始。

前作同様に女性シンガーのchimoとのコラボレーション。

原点回帰となる轟音ギターと清涼感あふれる混声ヴォーカルによるドリーミーなギターロックに仕上がっている。


▲chimo

Twitter : https://twitter.com/chimo77vo

「inN(o)cence feat. chimo」/ノボ

2022年8月31日リリース

ダウンロード配信/ストリーミング配信

レーベル:Chyo-Mahha Records

Web : https://no-bo.net

音源リンク : https://youtu.be/Zhh0RpYpZus

MV : https://youtu.be/Zhh0RpYpZus

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