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flumpoolが原点の大阪城ホールで魅せた未来とリアル!昨年末に開催されたライブ映像がWOWOWで全曲ノーカット放送

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©1996-2020 WOWOW INC.

2019年12月30日(月)に大阪城ホールで行なわれたflumpoolの年末ライブ「『FOR ROOTS』~シロテン・フィールズ・ワンスモア~」の模様が2/27(木)にWOWOWで全曲ノーカット放送される。

ボーカル山村隆太の機能性発声障害により活動休止を余儀なくされたのが2017年の暮れ。2019年1月に大阪・天王寺公園で敢行したゲリラライブで活動再開をし、2月からはファンクラブツアー、5月からは全国ホールツアーを行ない、止まっていた“時”の復活に全力を注いだ。それでも、彼らにはやり残したことがあった。それが、活動休止によってキャンセルせざるを得なかったツアーの日程。とりわけ、大晦日に予定されていた大阪城ホールでのライブであった。そして、昨年12月30日(月)、2年越しに彼らの原点とも言える大阪城ホールでのステージを実現しファンを歓喜させた。2020年2月にはドラマの主題歌やアニメのテーマ曲などを収録したシングルをリリース、さらに今後はアルバムの発表も予定しており、“新たなflumpool”への決意の年でもある。大きな飛躍を誓う彼らのステージをお見逃しなく。

【番組情報】

flumpool年末ライブ「FOR ROOTS」 ~シロテン・フィールズ・ワンスモア~

2020年2月27日(木)夜10:15 WOWOWライブ

【プレゼントのお知らせ】

メンバー直筆サイン入りカレンダーを抽選で5名様にプレゼント

詳しくは番組サイトをチェック

https://www.wowow.co.jp/flumpool/



(参考)
PRTIMES
https://www.wowow.co.jp/flumpool/

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作曲家「樂狂蟲」の映像作品《誉》がAmazon Prime Videoで配信開始!

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作曲家「樂狂蟲」ことギルバート慶のファーストライブ《誉》- 自己愛と境界例 – が映像作品としてAmazon Prime Videoに登場!

<ストーリー>
自由を奪われて育てられた主人公の『僕』は、絶望の世界の中で朝顔との出会いによって運命を変える計画を立て始める。そして黄泉の世界の入り口を見つけるために、浴槽に水を溜めて潜り込む。。。

樂狂蟲 :
Webサイト
Twitter
Instagram

お問合せはこちらから
keigilbert.music@gmail.com

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作曲×歌い手「ささみ」 負の感情を表現の原動力に

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現在歌い手および作詞作編曲を行うクリエイターとして活動している、ささみ

高校まで音楽に触れたことはほとんどない人生で、たまに当時の流行りの曲や好きなアニメ・ドラマ等の主題歌を聴くという程度であったし、むしろ学校の音楽の授業での、歌を歌ったりリコーダーを演奏したりということが上手でなく、あまり好きではなかった。

そんな中、友人の薦めで初めて聴いた「まふまふ」さんの音楽に衝撃を受けた。「日々の辛さ」「生きていたくないという思い」そんな誰しも抱えうるものでありながら、口に出さないようにしている感情を、泣き叫ぶような声で歌い上げているその音楽に強く心を打たれたのを今でも覚えている。
そんな彼の音楽や、その影響で知ったボカロPの方々の作品などに触れて、音楽に対する見方が180°変わった。音楽による表現の自由さとその奥深さ、感情を声に乗せて歌い上げる楽しさを感じるようになり、自分もそんな音楽に携わって生きていきたいと感じるようになった。

そうして去年、18歳の自分は受験勉強を終えて大学へ進学すると同時に、一人でDTMによる作曲活動を開始。全くの音楽未経験であったが、ネット上にあるたくさんの教材で勉強しつつ自分で試行錯誤し、今ではそれなりのモノが作れるようになったと感じている。
これまで、本当に辛い経験をたくさんした人生だったし、何度も生きることを止めようとしてきた。しかし、そういった感情を音楽という形で放出するととても気持ちが楽になるし、そして何より同じような辛さを抱えている人々に届いてほしいという思いを込めて、今後も音楽を作っていきたいと思う。

現在、ささみ個人によるオリジナル楽曲5曲および、先日ボカロPの「智珱」さんと共同制作させていただいた楽曲「青」の計6曲が、Youtube上で公開されています。
また、今後は10月と11月にささみ個人のオリジナル曲を1曲ずつ公開予定で、さらに未公開楽曲6曲を加えたソロアルバムの配信も計画しています。
今後とも、ささみの活動を応援していただけると幸いです。

ささみ:
Twitter
Instagram

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80、90年代シティポップや昭和歌謡をプロデュース

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Particle ColorsのプロデューサーWave-man
メンバーはVocalのMayoI,Guitarの白、作曲アレンジ/プロデュース、MV制作などを手掛けるWave-man。

経歴はYMOやTM NETWORKで音楽に目覚め、学生時代から打ち込みなどを始める。
DJ活動ではハウスを主にプレイ。Wave-manとは別名義でオリジナル楽曲をリリース。

最近の昭和ブームやシティポップ熱など80年代の熱を今の音でをキーワードに全て自主制作で活動している。80年代のメロディーには今でも耳にする名曲やクオリティの高い楽曲が多く、行き過ぎた現代の音楽シーンに一石投じたい思いで2020年にユニットを組み活動開始。

Particle Colorsの楽曲はMayoIによるパワフルでもあり、変幻自在なボーカルと白によるテクニカルかつ、多ジャンルへの適応力も高いギター、Wave-manによるキャッチーなメロディーとムーディーなアレンジで完成されています。
現在サブスクでシングル5曲。インディーズでアルバム1枚をリリースしています。
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Wave-man (Particle Colors) :
Twitter(Particle Clors)
Twitter(Wave-man)
Instagram
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お問い合わせ先はこちら:
particlecolors@gmail.com

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