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リキッドライト・アーティストKuriko Tsuchiya 2nd Solo Exhibition開催

United Code

1960年代に生まれた舞台用特殊照明、芸術。着色したリキッド(油滴やゲル)をプロジェクターの光に通すことで幻想的な映像空間を演出するLiquid Light(リキッドライト、リキッドライティング、オイルアート)

数々のアーティストのライヴ、MV、アニメ作品とさまざまな分野でリキッドライティングを担当するKuriko Tsuchiyaの個展が Uptown Koenji Gallery にて12月15日(水曜)~12月21日(火曜)開催中!会場音楽には10月27日に4年ぶりのオリジナルEP『SUN』をリリースした 電子音楽家・作曲家の 宝生久弥が担当。


絵の具のVJ / リキッドライト・アーティスト Kuriko Tsuchiyaの個展の開催が今年も開催

静止画作品、動画作品、OHP展示、プロジェクター展示を含めた個展です。1階では昨年の作品の一部展示、2階は完全新作の展示となります。

会場音楽は昨年の個展glow in the darkに引き続き宝生久弥が担当。4chサラウンドのアンビエントなサウンドも必聴です。

会帰中の週末12月18日(土)にはシンガーYun*chiによるアコースティック・ライヴも開催。Yun*chiの歌とKuriko Tsuchiyaのリキッドライティングによるコラボレーション・ライヴです。Yun*chiとKuriko Tsuchiyaのプロ・スタイリスト、プロ・ヘアメイクによるこの日だけの衣装、メイクでの限定コラボレーションライヴは必聴必見です!チケットはTigetにて発売中。(数に限りがあります)

 Kuriko Tsuchiyaの表現する”Birth”というテーマの作品群、そしてライヴイベントを皆様是非お楽しみください。

アーティスト:Kuriko Tsuchiya

個展タイトル:Birth

期日:2021年12月15日(水)~12月21日(火)

時間:13時~19時

入場料:無料(音楽イベント参加時のみ入場料がかかります)

会場:Uptown Koenji Gallery

〒166-0003 東京都杉並区高円寺南3-23-16-2F

お問合せ:info@scaperec.com

Kuriko Tsuchiya / 土屋久理子 プロフィール

絵の具のVJ。OHP(オーバーヘッドプロジェクター)、フィルムプロジェクターと絵の具を使用したリキッドライティング で映像表現をするLiquid Girl。

2015年、松本・りんご音楽祭に参加した際Liquid Lightingを初体感し衝撃を受ける。幸運にも機材が手に入り2016年から活動開始。

これまでにKenji Jammer (Simply Red), 勝井祐二 (ROVO), DJ KRUSH, Cutsigh (Audio Active), Voces8 (from UK), HMGNC (fromインドネシア), Kenmochi Hidefumi (水曜日のカンパネラ), Yun*chi, ナマコプリ (Oiran Music), 宝生久弥などジャンルを問わず様々なアーティストのLIVE、MV、アートワークから2021年放送のアニメ作品「さんかく窓の外側は夜」でもリキッドライティングを担当する等、様々な企画、企業とコラボレーション。 

ライヴイベントタイトル:“Birth” music event Yun*chi アコースティック・ライヴ 開催


Yun*chiさんの歌とKuriko Tsuchiyaのプロ・スタイリストによる衣装でのこの日だけの限定 リキッドライティング コラボレーションライヴになります。20名限定のプレミアム・ライヴに是非ご参加ください!

出演:Yun*chi、Kuriko Tsuchiya(リキッドライトVJ)、宝生久弥(アフターDJ)

期日:2021年12月18日(土)

時間:15時半開場 / スタート16時半(終了予定18時半)

入場料:2000円(1Drink料金込み、ポストカード付き)※要予約

会場:Uptown Koenji Gallery

お問合せ:info@scaperec.com

参考:SpaceREC,Tokyo

Artist

作曲×歌い手「ささみ」 負の感情を表現の原動力に

United Code

現在歌い手および作詞作編曲を行うクリエイターとして活動している、ささみ

高校まで音楽に触れたことはほとんどない人生で、たまに当時の流行りの曲や好きなアニメ・ドラマ等の主題歌を聴くという程度であったし、むしろ学校の音楽の授業での、歌を歌ったりリコーダーを演奏したりということが上手でなく、あまり好きではなかった。

そんな中、友人の薦めで初めて聴いた「まふまふ」さんの音楽に衝撃を受けた。「日々の辛さ」「生きていたくないという思い」そんな誰しも抱えうるものでありながら、口に出さないようにしている感情を、泣き叫ぶような声で歌い上げているその音楽に強く心を打たれたのを今でも覚えている。
そんな彼の音楽や、その影響で知ったボカロPの方々の作品などに触れて、音楽に対する見方が180°変わった。音楽による表現の自由さとその奥深さ、感情を声に乗せて歌い上げる楽しさを感じるようになり、自分もそんな音楽に携わって生きていきたいと感じるようになった。

そうして去年、18歳の自分は受験勉強を終えて大学へ進学すると同時に、一人でDTMによる作曲活動を開始。全くの音楽未経験であったが、ネット上にあるたくさんの教材で勉強しつつ自分で試行錯誤し、今ではそれなりのモノが作れるようになったと感じている。
これまで、本当に辛い経験をたくさんした人生だったし、何度も生きることを止めようとしてきた。しかし、そういった感情を音楽という形で放出するととても気持ちが楽になるし、そして何より同じような辛さを抱えている人々に届いてほしいという思いを込めて、今後も音楽を作っていきたいと思う。

現在、ささみ個人によるオリジナル楽曲5曲および、先日ボカロPの「智珱」さんと共同制作させていただいた楽曲「青」の計6曲が、Youtube上で公開されています。
また、今後は10月と11月にささみ個人のオリジナル曲を1曲ずつ公開予定で、さらに未公開楽曲6曲を加えたソロアルバムの配信も計画しています。
今後とも、ささみの活動を応援していただけると幸いです。

ささみ:
Twitter
Instagram

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Artist

80、90年代シティポップや昭和歌謡をプロデュース

United Code

Particle ColorsのプロデューサーWave-man
メンバーはVocalのMayoI,Guitarの白、作曲アレンジ/プロデュース、MV制作などを手掛けるWave-man。

経歴はYMOやTM NETWORKで音楽に目覚め、学生時代から打ち込みなどを始める。
DJ活動ではハウスを主にプレイ。Wave-manとは別名義でオリジナル楽曲をリリース。

最近の昭和ブームやシティポップ熱など80年代の熱を今の音でをキーワードに全て自主制作で活動している。80年代のメロディーには今でも耳にする名曲やクオリティの高い楽曲が多く、行き過ぎた現代の音楽シーンに一石投じたい思いで2020年にユニットを組み活動開始。

Particle Colorsの楽曲はMayoIによるパワフルでもあり、変幻自在なボーカルと白によるテクニカルかつ、多ジャンルへの適応力も高いギター、Wave-manによるキャッチーなメロディーとムーディーなアレンジで完成されています。
現在サブスクでシングル5曲。インディーズでアルバム1枚をリリースしています。
Tunecore

Wave-man (Particle Colors) :
Twitter(Particle Clors)
Twitter(Wave-man)
Instagram
Tunecore

お問い合わせ先はこちら:
particlecolors@gmail.com

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Artist

ひとりバンド系ボカロP 「Blacksmith」

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北海道札幌市在住のバーチャルミュージシャン兼ボカロP。
初めて買ったCDは「胸がドキドキ」 当時、小学校低学年だった私はザ・ハイロウズの存在を知らずに名探偵コナンの主題歌というだけで購入。
幼い頃は音楽に興味がさほどなく、むしろ嫌いで鍵盤ハーモニカには音階のシールを貼ったりリコーダーのテストは苦に感じていたり、歌は救いようのないほど音痴でカラオケに行っても楽しめないのは現在でも変わらず。

それからしばらくはテレビでよく流れているような流行りの曲をなんとなく聴いていたり、同級生からメロコア(青春パンクと呼ばれていたもの)を勧められて少しづつ音楽に興味を示すようになり、なんだかんだとダンス系の曲よりはバンドサウンドを聴く機会が増えた。
この当時、PHS(ピッチ)やガラケーが主流で機種の機能に音階を打ち込んで独自の着メロを作成できるというものがあって、耳コピができなくても1曲100円ほどで楽譜を購入できていたので自分好みの曲を着メロを作成して遊んでいた。

着メロは販売されているものを購入して使用するというのが大半だった中、自分で打ち込んだ着メロを投稿して公開するサイト「J研」を知って投稿を始める。
それと同時期の頃、友人がバンドを組むがドラムだけいないという状況で興味と好奇心で立候補。
ドラムの演奏方法などわからないまま友人に教えてもらいながら基礎を教えてもらいつつ演奏するようになった。
オリジナル曲は誰も作ることができなく、練習も兼ねてメンバー全員が共通して好きなバンドのコピーをしていたがライブに出るようなこともなく音楽性の違いや就職などの理由で解散したが私(ドラム)とギターで続けるも仕事の繁忙期に私が練習に参加できないことに対するギターの怒りが態度に出るようになって解散。

こんな事もあり、仕事をしながらバンド活動するのは難しいと痛感するも、音楽活動は続けたい気持ちがあってふとインターネット上視線に入った「DTM」というワード。
調べていくうちにパソコンやソフトウェア、その他機材などあれば1人で曲を作れることを知って、導入を進めていく。
このときはCubase6が出た頃で動画サイトや作った音楽を投稿できるサイトなどで色んな方が作ったバンドサウンドを聴いてバンド組まなくてもこんな風に曲を作れることに驚きながら感動してDTMの道を歩み始める。

始めはオリジナル曲を作る気は考えていなくて、着メロを作っていたときのように好きなバンドのコピーなどをして作っているだけで満足だったが慣れてくると公開して誰かに聴いてほしい思いが強く出てきた。
同時に公開するならオリジナル曲を作りたい気持ちもあって作詞はもちろんのこと、作曲も未経験だけどDTMなら1人でもバンドサウンドを奏でられることができるので、まずは1曲作り終えることに集中した。

現在、私が作る曲は友人に勧められたメロコアなどのパンクやバンドを組んでいた頃にメタリカのセイント・アンガーのMVをテレビで見て感銘を受けてメタルの世界に引き込まれ、それに独自の世界観を加えて成り立っている。

曲の特徴は全トラック打ち込みによるものでメタリックパンク≒パンキッシュメタルを軸に恋愛をテーマにしたものを多く採用している。

あのォ、硬い雰囲気はここまでにしましょうか😆✨
最近のDTMは1人で全てこなしてしまう方も多いですけど私はそんなことできません😭
何らかの形で私と関わっていただく際にはどうか仲良くしてやってください👍✨

Blacksmithはサポートを必要としています!
といっても難しいことではなくて曲を聴いていただいたり、何か感じ入ったことがあったらコメントなどいただくだけでとても嬉しいです!!
どうかBlacksmithの応援をよろしくお願いします🙇✨ 現在、1stシングル「Xinobi’s Love」が各種ストリーミングサイトにて1年間限定ですが配信販売されています😆✨

2022年10月7日(金)19:00~10月10日(月)17:00の間に開催されるボカコレ2022秋
ルーキー枠に「Ereshkigal」という曲で参加します😆✨

2022/10/30(日)に開催されるM3-2022秋
第三回:これが俺のメタルだ!!!叩き付けコンピに「Cheongsam Dress」という曲で参加します😆✨

それ以降はボカロV系、JPOP、洋楽カバー / ボカロメタル投稿祭 / ゆっくりボカロ曲投稿祭 2022冬 / 第一回 I or We GRAND PRIX
に参加予定です∑😆✨

オリジナル曲はこういったイベントの合間に制作して公開していきます🎧🎶


Blacksmith:
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お問い合わせはTwitterのDMでお願いします。

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